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死ぬまで“自分”であり続けるための「未来日記」

小林弘幸/著
幻冬舎
本体 1000円 +税
出版年月 2019年12月
ISBN 978-4-344-03557-7

出版社・メーカーからのコメント

過去を修正することはできませんが、未来はこれから築くことができます。「未来日記」は、未来の自分と向き合うことで前を向き、充実した人生を歩んでいく基盤となるものです。<目次より>第1章 なぜ「未来日記」は健康にいいのか懐かしさに浸っていると、人は退化する/日本人の健康寿命が短い理由/加齢によって血流のネットワークが失われる/大切なのは交感神経と副交感神経の「レベル」/体の無理が利かなくなるのは、自律神経のバランスが乱れているサイン/このままではストレスに殺される/自律神経のバランスが乱れると、腸内環境が悪化する/腸内環境が悪化すると免疫力が低下する/心の活力が失われていく/「未来日記」で健康寿命を延ばす

著者紹介

小林 弘幸(コバヤシ ヒロユキ)1960年埼玉県生まれ。順天堂大学医学部教授。日本スポーツ協会公認スポーツドクター。自律神経研究の第一人者として、プロスポーツ選手、アーティスト、文化人へのパフォーマンス向上指導にかかわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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