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  • 教養

マンシュタイン元帥自伝 一軍人の生涯より

エーリヒ・フォン・マンシュタイン/著 大木毅/訳
作品社
本体 4500円 +税
出版年月 2018年4月
ISBN 978-4-86182-688-7

著者紹介

マンシュタイン,フリッツ・エーリヒ・フォン・レヴィンスキー・ゲナント・フォン(マンシュタイン,フリッツエーリヒフォンレヴィンスキーゲナントフォン)1887‐1973。ドイツ国防軍の軍人、貴族。最終階級は元帥。由緒あるプロイセン軍人貴族の家庭で育つ。フランスを降伏に追い込んだ西方電撃戦の立案者であり、続く独ソ戦でも遺憾なくその才能を発揮した。第二次世界大戦で活躍した将帥たちの中でもとりわけ有能な将帥と言われ、ドイツ国防軍「最高の頭脳」と綽名される

大木 毅(オオキ タケシ)1961年東京生まれ。立教大学大学院博士後期課程単位取得退学。DAAD(ドイツ学術交流会)奨学生としてボン大学に留学。千葉大学その他の非常勤講師、防衛省防衛研究所講師、国立昭和館運営専門委員等を経て、現在著述業。2016年より陸上自衛隊幹部学校(現・陸上自衛隊教育訓練研究本部)講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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