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  • 教養

「砂漠の狐」回想録 アフリカ戦線1941~43

エルヴィン・ロンメル/著 大木毅/訳
作品社
本体 3400円 +税
出版年月 2017年12月
ISBN 978-4-86182-673-3

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著者紹介

ロンメル,エルヴィン・ヨハネス・オイゲン(ロンメル,エルヴィンヨハネスオイゲン)1891年11月15日‐1944年10月14日。ドイツ国防軍の軍人。第二次大戦時、最年少の五十歳で元帥。フランス「電撃戦」では神出鬼没の猛進撃をみせ、北アフリカにおいては巧みな作戦・戦術によって圧倒的に優勢な敵をたびたび壊滅させたことから、敵は畏敬を込めて「砂漠の狐」と呼んだ。数々の戦功や騎士道精神溢れる人格、指揮官としての天才的な能力などで、今も、「ナポレオン以来」の名将として世界中で人気がある

大木 毅(オオキ タケシ)1961年東京生まれ。立教大学大学院博士後期課程単位取得退学。DAAD(ドイツ学術交流会)奨学生としてボン大学に留学。千葉大学その他の非常勤講師、防衛省防衛研究所講師、国立昭和館運営専門委員等を経て、著述業。2016年より陸上自衛隊幹部学校講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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