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  • 生活

糖質制限の「主食もどき」レシピ

江部康二/著 検見崎聡美/著
東洋経済新報社
本体 1400円 +税
出版年月 2013年2月
ISBN 978-4-492-04486-5

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本の内容

ダイエット・糖尿病のため糖質制限を続けたいけれど主食も食べたいという人のための、ご飯、麺、パンなどの低糖質“代用食”レシピ。

著者紹介

江部 康二(エベ コウジ)財団法人高雄病院理事長。医師。1950年生まれ。京都大学医学部卒業。1987年から医局長として高雄病院勤務。高雄病院では、1999年から兄・江部洋一郎院長(当時)が糖質制限食を導入。自らも2002年に糖尿病であることに気づいて以来、糖尿病治療の研究に本格的に取り組み、「糖質制限食」の体系を確立。これにより自身の糖尿病を克服する。その後、高雄病院で1600を超える症例を通じて、糖尿病・肥満・メタボリック症候群などに対する糖質制限食の画期的な治療効果を証明。糖質制限食を全国に紹介し、大反響を巻き起こした

検見崎 聡美(ケンミザキ サトミ)料理研究家。管理栄養士。1965年生まれ。赤堀栄養専門学校卒業。和食をベースに、中華やエスニックなどのアレンジをほどこした家庭料理やお菓子のレシピが好評。テレビや雑誌、書籍を中心に幅広く活躍中。管理栄養士としての立場から、健康面に配慮した病人食やヘルシーなレシピも開発している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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